『ばっくなんば〜』NO.049~NO.060

No.057
No.058
No.059
No.060

今年の3月に購入し、仕事の合間
利用してちょこちょこ作業して
ついこの間完成しました。
ペグをグローバーのクルーソン
タイプに変更P/UはEMG,ZW-81
及びZW-852Vol/2Toneから
2Vol/1Tone(リアのみ)に変更
Fenderのクロームメッキエス
カッションボディーミラー張り
(クラッシュドミラー)ヘッド部も
ミラー張り(クラッシュドミラー)
オリジナルミラーバックプレート
オリジナルミラージャックプレー
ト(位置移動)主に半音下げチュー
ニングで、弦はERNIE BALLの
Heavy Bottomです。
Marshall VS100にSD-1のみ
だけでも図太い音がします。
普通のExplorerよりボディが1割ちいちゃくなって軽いうえに、ミニハム2発の個性派。
弾いても飾ってもいい感じ。
汚れるとカッコ悪いので、いつ
もピカピカに磨いてます。
フェルナンデス社製の海外輸出モデル『VERTIGO』です。中々レアなギターだと思います。サスティナーがついてて、リアはダンカンの何かがマウントされてます。これからのプレイに幅が広がりそうです。
もんたよしのり氏が「ダンシング・オールナイト」の次の曲「赤いアンブレラ」で夜ヒットに出演の際、使用した物でオリジナルはブラスピックガードですが、現在はこの仕様にしてあります。

No.053/No.054
No.055
No.056
ちょっと自慢のギターです!
御覧の通り、ポール・ギルバート&イングヴェイ・マルムスティーンが実際ライブで使用した物でしかもサインまでしてくれました。ミーハーっぽいですが私の宝物!まさに秘宝ですからぁぁぁぁ〜!
このギターは、けしてお高いギターではありませんが、お金のない自分としてはかなり高級品として扱ってます。シリアルでわかったのですが、1989年製のようです。改造したいのですが、改造する箇所がない位
よい音しますよ!!
オークションで買ったネック折れのフライングVとこれまたオークションで買ったヤマハのレスポールのネックをくっつけて作っちゃいました。
ボディバインディングとピックガードはギターワークスさん、それ以外のパーツはほとんどギブソン。ラッカー塗装。

No.049
No.050
No.051
No.052

PRSのSwamp Ash Special
です。元々は黒色のボディで
したがヨッチャン風ULTRA-Q
でオーダーしてみました。
ボディ全体がラメラメでキラ
キラ光る感じが大変気に入って
おります。オプションはバード
インレイとフィギュアドメイプ
ルネックです。トラ目の迫力が
凄いです。
オークションで手に入れました野村義男さんが改造したエクスプローラです。きれいなフェラーリ・レッドがお気に入りです。「Still Wood」のステッカーを貼ってみました。
レスポールでは珍しい3PUタイプで、本家Gibsonのヒスコレ
レプリカモデルです。しかし、作りはかなりしっかりしており、細部まで忠実に再現されているようです。
Orville by Gibsonは97年に姿を消しましたが、未だに人気があり、探している方も多いのでは。
PUはGibson製で、適度に枯れたレアなサウンドが心地良いです。音は本家にも負けません。10年ほど前にザックワイルドに憧れて、リアPUをEMGに交換し、ヘビメタ街道をばく進。現在は、フロントPUにてジャズ・ブルース系にはまっています。ヘビメタからブルースまで幅広く使える一本です。
弟の部屋の押し入れでペグ以外のパーツをすべて剥ぎ取られ、ボディートップにエロティックな外国人女性の切り抜きを無数に貼られたRLGのボディを回収し、家に転がっているパーツを組み込んでみました。
コントロールは本来のセレクタ−の位置はダミー、マスターVol、マスターTone、セレクタ−、リアのシリーズ/タップ/パラレルSWになっています。意外に使えるギターになったので気に入っています。

 デジカメで撮ったあなたのギターの写真を、メールで送ってください。
 お名前とギターに関するデータ、コメントを忘れずに記入してください。
 タイトルは"ギター秘宝館"とつけてください。
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